込山榛香さんの所属チームは「AKB48 チーム4」。愛称は「こみはる」。

 

彼女はAKB48の中ではまだ駆け出しの新人さんですが、すでに注目され始めているようです。

 

一つは可愛らしいルックス。そしてもう一つは舌足らずなしゃべり方と言いうか、本人も認めていますが活舌が悪く、一部の言葉が非常に聞き取りずらい事がちょっと話題になってたこと。

 

それがバラエティ番組でも取り上げられていて、それが彼女の存在感をアップしたともいわれますね。

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込山榛香さんの活舌が悪い原因は?

込山榛香さんは特に「りゃ、りゅ、りょ」がキチンと言えないそうです。

 

りゃ、りゅ、りょ」を言おうとしたら、その発音がなぜか「ぎゃ、ぎゅ、ぎょ」となってしまうようです。

 

Yutubeでもその様子を見られます。

彼女はなぜ「りゃ、りゅ、りょ」がキチンと言えないのか。

 

一部ではアゴの発達が影響しているとかも言われていましたが、どうやら彼女は“構音障害”という症状を患っているんじゃないかと言われています。

 

構音障害とはなにかというと、簡単に言えば正しく発音ができなくなる症状の事。

 

まぁ症状としてはそのまんまなんですが、そんな症状を抱えた彼女がよくこれまで何のトラブルもなく、音楽の世界で今日までやっていけたもんだなと、応援しながらもどこかで不思議に思っている自分がいました。

 

調べてみるとこの症状は、症状によっては重い軽いがあるようですが、そのどれもはチキンと治療さえすれば治るとのこと。

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こんな症状は初めて聞いたので、これから先彼女はどうなるかと思ったんですが、一安心で良かったですね。

 

でも歌の歌詞には、どこかで必ず「りゃ、りゅ、りょ」の言葉が入ってくると思うので、こんな言葉が入っている曲を歌っていた時は彼女はどうやってその場を切り抜けていたんでしょうかね。

 

仮に入っていたとしたら、わざとそこだけ声のトーンを小さくしてごまかしていたのかもしれないですねw

込山榛香さんの性格が悪いっていうのは本当?

これは彼女の性格というより、元々彼女が持っていた人を小ばかにしてしまう悪い癖があり、それが公演やテレビ内の発言などからファンの間を通して世間に悪い噂として広がってしまったという事らしいですね。

 

でも彼女自身もこのことは認めていて、この悪い癖はしっかり直していきたいと襟を正していました。

 

アイドルとか芸能人とかテレビに出る人たちは、どこで何を見られているか分からないですから、常に発言やら行動には気を付けないといけないのが、メディアに出る人たちの辛い所ですね。

 

でも彼女も気を付けるべきところは正していかないといけないと言っているところ、他人が言うほど性格は悪くはありません。変な癖は直していかないといけないと思いますけどね。

込山榛香さんは少年ジャンプが最高のバイブル!

込山榛香さんはとにかく漫画が大好きで、色んな漫画を読み漁っているそうでです。

 

そんなマンが好きな込山榛香さんが一番好きな漫画は、今アニメでも大人気の「ワンピース」なんだそうです。

 

漫画雑誌も色々買って読んでいるそうですが、特に「ワンピース」が載っている週刊少年ジャンプが一番好きだそうです。

 

という事は、もしワンピースが掲載終了してしまったら、彼女が少年ジャンプを買う価値は格段に低くなるってことになるかもしれないですね。

今回のまとめ

込山榛香さんはこれからブレイクしそうなアイドル候補として注目されています。

 

見た目はおっとりしていそうで、大人しめな印象を受けますが、それとは裏腹に結構活動的で、彼女のファンも沢山付いてきているので、これからの活躍に期待したいですね。

 

それよりも、彼女もプロの歌い手である以上はキチンと活舌を直してきれいな歌声を見せてもらいたいですね。バラエティー番組だったら、逆においしい存在になれるかもしれませんね。